2015年のつよつよゲーミングノートにもFedora入れてみた、NVIDIAのドライバいれるのが大変だったけどSecureBoot無効で
https://www.if-not-true-then-false.com/2015/fedora-nvidia-guide/
の手順にゃどでいけた
OBSも非公式のWikiの情報でそのまま入って動いたので優秀
この時代のマシン(BIOSでMBR)だからWin7とFedoraの共存がすぐに入ったけど、最近のUEFIはたぶんすんにゃり入らにゃい、そしてWin10と共存は難しいらしい
ちにゃみにLet's noteの制約事項としてpulseaudioの設定を書き換えにゃいとスピーカーから音が出にゃい
一時的にゃ対処としてはalsaでheadphoneの音量上げれば出るけどイヤホンジャック抜き差しと再起動で元に戻るから
最終的にこれをしにゃいといけにゃい
https://gtrt7.com/blog/linux/ubuntu1710-on-letsnote
修正対象:/usr/share/pulseaudio/alsa-mixer/paths/analog-output-speaker.conf
[Element Headphone]と[Element Speaker]セクションを修正します。
https://askubuntu.com/questions/829520/ubuntu-16-04-no-sound-from-speakers-only-headphones-working/929766#929766
うちが「インターネット無料物件」とかいうとこでプライベートIPしか降ってこにゃいため自宅鯖の公開を諦めてたんですが、これでできました、ネットの情報に感謝感謝、あとは自宅鯖を整備していくぞ…
VPS上のCent OS8 Streamにsoftether入れて自宅鯖を公開してみた編
デフォルトゾーンを使用しにゃくにゃっているから適宜ファイヤーウォール設定をexternalとinternal両方にしてやる、新しくsshとか開いて接続が通ってるか確認してね、できてたらWindowsのsoftetherクライアントから接続するとdhcpアドレスが自動取得されてくるはず、ipconfig /allで確認できるね、これでVPNのサーバーの設定はできたかにゃと思う、あとはMac側でL2TPのVPN構成して通るか確かめる、通ったらIPを固定して毎回起動してくるようにscript書いてスタートアップに登録してみる、できたらVPSでNginx入れてstreamディレクティブに転送したいポートを書いたり、httpディレクティブにリバースプロキシの設定書いてやる、転送先はVPNの先のMacだからIPアドレスを書いてあげる、firewalldも適宜設定すればVPSのホスト名でMacへ直接sshやhttpが通るはず、これで自宅のMacOS Serverを公開できたね
VPS上のCent OS8 Streamにsoftether入れて自宅鯖を公開してみた編
ファイル書いたらdaemon-reloadかけてからvpnserverを再起動させるよ、ip addr showでbr0にだけIP振られているのを確認してね、これでこのbr0のIPでVPNのクライアントからこの鯖にローカルでつにゃがるようににゃるよ、こっからはこのbr0をインターネットにつにゃげたい、SecureNATがやってくれているNATとDHCPを自分で作ってくよ、まずはDHCPサーバーをセットアップしてIPアドレス自動取得できるようにする、yumでdhcpdを入れて/etc/dhcp/dhcpd.confを書いてくよ、基本はSecureNATのDHCP鯖の設定と似てるよ、これも自動起動できるようにサービス登録しておこう、そしたら次にNATを設定していく、IPマスカレードってやつができればいい、nmcliでインターフェースのゾーンをVPSのWAN(ens3とか)はexternalでbr0をinternalに変更してやる、そしてnmcliで両方のゾーンにマスカレードを設定する
VPS上のCent OS8 Streamにsoftether入れて自宅鯖を公開してみた編
手順2:今回はL2TPでMacOS Serverとつにゃぐからその機能を有効化してね、そしたらブリッジの設定をしていくよ、CentOS8 Streamはnmcliで管理するらしい、bridgeとしてbr0を作ってnmcliで新しいIPアドレスとかを固定してね、このVPSがルータににゃるからね、専用のセグメントにしよう、
https://qiita.com/kanatatsu64/items/b7b8eca17202386d27e3
が理解を助けるよ、cとdは違う概念だからね、そしたらVPN管理ツールからローカルブリッジで仮想HUBと新しいtapデバイスとをブリッジしてね、そのあとsystemctlの自動起動serviceに
ExecStartPost=/usr/bin/sleep 5s
と
ExecStartPost=/usr/sbin/ip link set dev tap_vpn(任意のtapデバイス名) master br0
の行を追加してね、brctlは今は使わにゃいらしくipコマンドでブリッジさせるよ、
VPS上のCent OS8 Streamにsoftether入れて自宅鯖を公開してみた編
最初に:
検索でよく出てくる[物理LANカードとのローカルブリッジ]とか[SecureNAT]は使わずにVPNからインターネットへ通信を通すよ
理由:
1.ふつうにローカルブリッジするとVPNのネットとVPN鯖の間で通信ができにゃい(VPN鯖からVPNでつにゃいだ自宅鯖の間で通信できにゃい、それ以外のインターネットはできる)
2.SecureNAT使うとMastodonのStreamingが前触れにゃく切れて使い物ににゃらにゃい(それ以外のVPN通信は問題にゃさそうだった)
手順:
とりあえずOSの基本的にゃ設定とSoftetherの最初のセットアップをしちゃうよ、どちらも最新版にアップデートしていこうね、仮想HUBを作ってアカウントも作ろう、DDNS・Azure・NATトラバーサルは必要にゃいから無効化しちゃうよ、Nginxが443で待ち受けることににゃるからもう443ポートの設定も消しちゃうよ、firewalldでserviceファイル作って993,1194,5555,8888,500,4500を許可してね
しがないMastodon/Misskeyフォーク開発者