@nagi@misskey.cloud 自分でトンネル作ればいいよ
ぼくは古い人間にゃのでSoftEther使ってるけど、無料インターネット回線で不安定にゃことはにゃかったね
https://qiita.com/atsu1125/items/16198a5b813ba5e0be80
@yakumo 一応410が返ってきたらMastodon v3.3.0以降はアカウント削除ワーカーを起動するので、にゃんでもよくはにゃいかにゃ
@tatsuya0902 入れちゃおう
@_kokt そんにゃものはにゃいかにゃ…Mastodonのself-destructって機能も全部のアカウントを削除するだけだし
@_kokt 2つくらいにゃいかしら
@noellabo うちと板橋丼からはでにゃいです
#fedibird はおすすめ
Mastodon v3.2.0からの流れは、ざっとこういう風になっています。
mainというのが、文字通りメインです。
開発成果はここに積み上がっていき、特定のタイミングでバージョン番号を付与して(タグを切って)リリースされます。
stable-x.xというのは安定版が枝分かれしたもので、mainとは切り離して管理され、そこからリリースされることがあります。
これは、まだ最新版をリリースできるタイミングではない時に、とはいえこの修正適用したバージョン出さないとマズいな、という場合に、必要なものをmainから逆輸入(バックポート)するために作られる枝(ブランチ)です。
枝分かれしたものからmainの新しいバージョンに対しては、連続性がないので、直接アップデートできません。
何も改造してないのであれば、単にmainブランチに切り替えてしまえばいいのですが、
ここに自分なりの修正を加えていた場合は、それを元のブランチに移植する必要がでてきます。
mainとstable-x.xを別々に管理し、両方に同じ修正を適用しておくのが吉です。
しがないMastodon/Misskeyフォーク開発者