Show newer
boosted

Misskeyホスティング,後々別のホスティングサービスに移管したり自分でホスティングするとかが簡単にできないと困りそう

@tora@mstdn.nere9.help ちにゃみにメール機能だけで見ると使いやすいのはGoogle Workspaceです、単純にMicrosoft 365としてまとまってるのがありがたいのと、メールサーバーとして申し分にゃいので使ってます

boosted

atsuchan.pageってMastodonなのに、cat機能があるのか…:sugoi:

boosted

@tora@mstdn.nere9.help フリーメールだと会社の取引で舐められるし、メールサーバーホストするとスパムフィルターに舐められるから、Microsoft Exchangeでカスタムドメインメアドを運用することにしてる

@tora@mstdn.nere9.help フリーメールだと会社の取引で舐められるし、メールサーバーホストするとスパムフィルターに舐められるから、Microsoft Exchangeでカスタムドメインメアドを運用することにしてる

@gnusocialjp
まあこんな感じ、APIドキュメントを読むとよいです
curl --silent -X POST https://[インスタンスURL]/api/users/show -d '{"username":"[アカウントID]"}'

@gnusocialjp
MisskeyはAPIに照会かけるとそのユーザーがadminにゃのかモデレーターにゃのか正確に確認できるよ
web.gnusocial.jp/post/2022/07/

@nauzome そうですね、あとはバックアップファイルを鯖缶がダウンロードできるようにしておこうかにゃと思います、うちの場合は全部オブジェクトストレージに置いたので、適宜最新のバックアップをアクセスできるように

@nauzome やめた理由はまあいいんですが、baseUrlの設定がベンダーロックインににゃってしまったのが問題でしたね、私の方では https://[インスタンスのドメイン]/storage っていうところから配信することにして、移行をサポートさせました、Nginxでプロキシしてます

/bin/shのシェルスクを全サーバーに配置したとき、サーバーによって失敗してて、なんでって思ったら、dashってものに出会いました

複数OS管理してる問題として
あとはshがbashにゃのかdashにゃのかの違いですかね…
実はディストリよりもカーネルバージョンの違いの方がキツかったりします

boosted

パッケージマネージャーの挙動の細かい違いとかで混乱してキレそう

boosted

FedoraとDebianのサーバーが半々くらいで運用してるから、よくdnfとaptを間違えて悲しくにゃる

私の管理するサーバーのOSバラバラすぎてさ
Fedora 34 (Server Edition)
Fedora Linux 36 (Server Edition)
CentOS Linux 7 (Core)
CentOS Stream 8
Debian GNU/Linux 11 (bullseye)
Raspbian GNU/Linux 11 (bullseye)
Ubuntu 22.04 LTS (Jammy Jellyfish)

Permissiveにしてログを見て対応するものかと思ってた

boosted

SElinuxとうまく付き合う最良の方法はSElinuxをdisabledにすることです

@morotesovtannu アップデートはこのアカウント misskey.io/@misskeystable のプロフィールのバージョンに同期するようににゃってます、基本的にダウンタイムが発生しにゃいように自動で更新します

たぶんキャッシュしちゃってるのかにゃー、キャッシュを消すことはできるけど、消してみる?

boosted

いやー絵文字をクラウドに追加し直したけれど、端末によってはまだ反映されないわね…

Show older